Q&A(よくある質問)

Q. もしもの際、深夜・早朝でも対応してもらえますか?

A. 深夜・早朝に関わらず24時間365日対応させていただきます。
また、ご相談も休みなくお電話で受け付けております。
概算見積も即時行いますので、安心してください。

Q. 病院・施設で勧められた葬儀社にお願いしなくてもよろしいですか?

A. 必要ありません。もしも、手配されていたらお断りしても構いません。

Q. 在宅期間中(自宅看取り中)に亡くなったらどうすればいいですか?

A. 容態が変わり手遅れになる前に、往診区または救急119番に電話して下さい。呼吸をしていない場合でも同様です。
発見が遅れ、すでに死亡(変死)している場合は、警察に連絡してください。私共でアドバイスさせていただきます。
いつでもお電話ください。TEL:052-853-9900(24時間昼夜問わず)

Q. 火葬はいつになりますか?

A. 一般的には、ご依頼いただいた次の日の翌日か、翌々日に火葬を行います。
ただし、死亡届の場合は日程が延びる可能性があります。

Q. 自宅に連れて帰りたいけど、自宅が狭くて・・・

A. 故人様を安置する時期布団があれば、ご自宅安置も可能です。
スペースは敷布団2枚分あれば可能です。
ただし、高層階へのご安置はご相談ください。

Q. 入院中「家に帰りたい」と言ってたから・・・

A. ご家族様の諸事情でご自宅にご安置できない場合、逝去場所からご自宅を経由して当社安置場所へ移動したらいかがでしょう。

Q. 最後はせめて、一緒にいてあげたい・・・

A. 当社ホールは親族室をご用意していますので、終日付き添いが可能です。
尚、ホールはバリアフリー化で親族室にはシャワー室・バンドリーを完備しています。お休みになられる場合は貸布団(料金別途)のご手配も可能です。※毛布等の簡易寝具はご用意しています。

Q. 家族が出張中(海外旅行中)または遠方に住んでいます

A. 故人様をお預かりいたします。中期長期のお預かりにも対応させていただきます。ご遺体専用保冷庫にてご安置します。

Q. 旅行中に亡くなった場合どうしたら・・・

A. 遠方の旅行先で急死された場合も即時ご連絡ください。
当社から24時間365日どこでもお迎えに上がります。

Q. 遠方に故人を運んで欲しい・・・

A. 故郷やお住まい先までお見送りさせていただきます。
当社から24時間365日お迎えに上がります。

Q. 通夜式を行わなくてもお葬式として問題ないでしょうか?

A. お葬式には決まった形はありませんので、必ずしも通夜式を行わなければならないと言うことはありません。

Q. お付き合いのある宗教者(ご寺院)がありますが、そちらに来ていただいてもよろしいでしょうか?

A. もちろん可能です。「あいち直葬の窓口」は宗教法人 方丈苑 様のホールをお借りしていますが、宗旨宗派問わずご利用いただけます。
お別れ会形式のお葬式(無宗教)にも、もちろんご利用いただけます。

Q. 最後にお経くらいは・・・?

A. お付き合いのあるご寺院がなければ、ご寺院様のご紹介も承ります。
ご依頼いただいたからといって、檀家になる必要はありません。
お葬式時の読経にてお勤めを終えることとなります。

Q. お墓の購入について検討しています

A. お墓の購入を検討されている場合、急いで進めるのはお止めください。
当社がお付き合いのある寺院には、納骨堂があり2年間(以後1年単位)遺骨のお預かりをさせていただいております。
また合肥納骨堂のご案内も可能です。

Q. 直葬¥119.000-(税込)はどんな葬儀ですか?

A. 逝去場所から当社安置施設へ、その後納棺し火葬場までお送りするプランです。(役所手続き・火葬予約は当社にて行います)
ご遺族とは逝去場所で故人様と一旦お別れをし、火葬場で最後のお別れを致します。お花や旅立ち衣装は付属されていませんがご遺体が特別な状況を除き、追加料金は必要ありません。
、身売りのみで送るご葬儀、家族葬・・種々のプランを用意しています。ご予算に合わせたご提案をさせて頂きます。

Q. 本当にセットプランの内容で葬儀ができますか?

A. 「あいち直葬の窓口」の全てのセットプランは、お葬式に必要な物品サービスを含んでおりますので、特別な場合を除き追加はありません。

Q. お花いっぱいのお見送りがしたいのですが・・・

A. 当社の祭壇には洋花をメインとして設営させて頂いております。
全てのセットプランに洋花をふんだんに使用させて頂いております。
、なお、ご希望の花材を中心に作成することも可能です

Q. 他葬儀社よりお安いのですが・・・

A. 当社はご家族中心のお見送り「直葬」や「家族葬」専門業者です。
他社で行われている、お茶子さんや案内係、接客係のスタッフは配置していません。また過剰な演出も行いません。
人件費や広告費を抑えることによりお安く提供させていただいています。
最小限のお見送りを「想いで残るお見送り」にしていただくことだけを心がけています。

Q. 生活保護を受けていますが、お葬式は?

A. ご心配ありません。役所や病院にご相談される前に、まずは当社「あいち直葬の窓口」までご連絡ください。自治体により異なりますが葬儀代金の扶助が受けられる場合があります。